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スマブラ、漫画、アニメなどについて書きます。
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タイトルは特に無いです(ぇ

長老「よし、世界を救って来い」
勇者「分かりました。」

スタスタスタ

雑魚が出てきた!
勇者の攻撃。

勇者「雑魚に用は無い・・・。」
クリーンヒット!

雑魚は食べられた。

勇者は888888888888888経験値手に入れた。
勇者のレベルが1下がった

村人「おぉ、お主がこの村を救ってくれたのか、名前は?」
勇者「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
村人「そうか、お主は勇者というのか、村を救ってくれてありがとう。」

勇者の攻撃

勇者「村人に用は無い・・・。」

~~~~~~~~~~~~

魔王「勇者に言われて姫を誘拐しちまった」
姫「キャー、助けて~(棒読み」

勇者「そこまでだ魔王!!」
魔王「来たか、くっくっく、フルボッコにしてやんよ」
勇者「せいや~!!」
魔王「ふ、甘いな、さぁもっとかかってこい!」

魔王が現れた。
魔王は逃げだした。

~~~~~~~~~~~~~

こうして世界は救われた、一人の勇者によって・・・。
だが、勇者の冒険は終わらない。
この世に悪がいるかぎり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

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第二章 第二話 絶望君ってボー○ボに出t(ry

タカ「ここ火星だべさ」
クロウ「あれを使いますか。」

ドシュ――――

クロウ「はい、今度こそ地球です。」
タカ「はい、ご苦労様です、クロウちゃまだけに」
クロウ「ダジャレでございますか、おほほほほ」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

白帝王「お前達、さては・・・いや、それは無いか・・・それはさておき。
お前達に頼みがあるのじゃ。」
チャム(これは依頼フラグ!!)
白帝王「つまりチャムの言うとうりじゃ。」
チャム「ぇー!?」
ハル「で、その依頼と言うのは?」
白帝王「うむ、それは昔むかーしのことらしいんじゃが。この土地は昔海じゃった。」
ツバサ「ふむふむふむふむふむふむふむふふむふふむふむふむふむふむふ(破壊」
白帝王「そんでー、今は土のしたにある、神殿がある
そこに王家に代々伝わる書類があるのだ。」
ツバサ「で、それを取って来いと言うんですね、では・・・。」

ビュン!どんがらがっしゃん!!ドドドドド!!!

ツバサ「取って来ました」
チャム(早!)
ハル(今ので!?)
ツバサ「ヤバい、自分でびっくりするくらい早かった。」
白帝王「あ、あ、あとついでに頼み物が・・・。」
テルー「それは何でしょう。」
白帝王「パンとジュース買って来い」
シュウ(パ・・・パ・・・・・・・。)
チャム(パ、パパパパパパパ)
ハル(ぱっぱぱぱぱっぱぱぱぱぱ)
テルー(パシパパパシパシ)
ツバサ「パシパパパパパパパパシパパパパ」
全員(パシリにされるぅうぅーorz)

作者「疲れたからこの辺にします。」

第二章でいいか、もう。 第一話 月(ひかり)

作者「カービィの名前はHAL研究所のハルにするお。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

タカ「ここでいいんですか~」
クロウ「ここでいいんですよぉー」
二人「火星到着!」
タカ「本当にここでいいんですか?」
クロウ「違うでしょう」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

夢雲「は、早いいいいいぃぃぃぃ!!
後ろの人(?)早いいいいぃぃぃ!!!」

ライム「元神の化身の力・・・見るがいい!
シャイニング・ギャラクシー・ノヴァ!!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

ザント「ななな、何か技出したー!!」
007「よけてよけてー!!」

夢雲「これはもう当たりますね、はい。」
ザント「え!Σ(゚д゚;)」
夢雲「冗談だい!あれを使うんだい!
ヨ・ケールヨ・アノ・コウゲーキ!」

シュッ!!

夢雲「続けて、トブヨ・ワープ・スルヨ!!」

ブンッ!!

ライム「チッ、逃げられたか・・・。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ツバサ「ここが城内か・・・ゴッホの絵が5っ個もある!」
テルー「凄い、何か凄い!」
チャム「うひょー、金庫探そう!ハル!!」
ハル「何しようとしてるの・・・。」
シュウ「何かおちつかねぇなぁ~」

チャム「あん時はいろんな意味でびびった~!」

あん時とわ

数時間前~
 
白帝王「思いだちたー!!!」
チャム「何が~!!」
白帝王「こっちに城がある!」

・・・・・・・・・・・。

チャム「と言うことですよ、ブログを見ている皆さん。」
ハル「金庫あった~!!」
チャム「うへ~マジで!」
ツバサ「金♪金♪」
シュウ「テル!こいつら何とかしやがれ!」
テルー「無理よ」
シュウ「/(^o^)\ナンテコッタイ」

~~~~~~~~~~~~~~

ランス「ふ、ふふふふっ・・・。」
前ラスボス「ケッケッケ・・・。」
ランス「何か知らんけど生き返りましたなぁー先輩。」
前ラス「そうじゃのぉー、ランスや(‐∀‐)」

この二人は誰だったっけ?何故生き返ったんだ!?

その話はまた後日。

登場人物紹介(殴(蹴

チャム 主人公
カービィ(仮) ヒロインみたいな
ツバサ 名前いっぱい
テルー 妖精
シュウ ブルー○ラゴンの方じゃない。
白帝王 ホワイト王国の帝王
三話のやつ つまりランスの上司
ランス 今はもう、動かないいい♪
ザント 説明すると後の楽しみが・・・。(マテ
夢雲 つまりキント○ンっぽい人間(殴
007 1章の主人公らしい。
??? ラスボス
ライム 敵(?)
作者 ちゃむらいのこと
犬 桃太郎の弟子
猿 同文
キジ 同文
スイカ太郎 同文
桃太郎 同文(ぇ
上にいる上野さん トッベカラミタプー
絶望君 orz←この人

技を紹介しようかい?
かめはめ波 某漫画の技
いけ!ブルードラゴン 某アニメとかゲームのあれ
白魔法!なんたらかんたら! 作者が適当に名前付けて出す技
飛ばす つまり夢雲様がスピードを上げるんですって。

豆知識
雑種
神の世界【天空界】では雑種と言うものは
嫌われているらしい。雑種の両親は殺s(ry

デスノート
殺人ノート、小説には出てないけども

俺の髑髏に手を出すな!
ルフィが言ってました。

俺の獲物に手を出すな!
ファルコが言ってました。
第一章 第四話 しろさんはあえてハクさんにしますの巻き

ツバサ「兵士とはぐれましたか、では地図があるので一緒に行きましょう。」
白帝王「おぉ、そうかそうか、では参ろう。」

チャム「ん?何か気配が・・・。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

夢雲「到着~」
ザント「ここが地球かぁー、前にも来た事があった気がするよ♪」
007「地球に来てどうするのさ。」
ザント「なるべく天空界の人に見付からない用に
神聖な場所はさけるよ~」

ライム「ここが地球・・・日本か・・・。」

ザント「ゲ、いきなりバレちゃったかも・・・。」
ライム「ん?」
夢雲「違う・・・あんな奴見たこと無い・・・。」
ライム「ふっふっふ、天空界から逃げた物か―」
ザント「誰なんだろう、僕たちの事知ってるみたい。」
夢雲「とにかく僕の腹時計が逃げろって言ってるよ!」
007「何で腹時計が・・・。」

ビュオオオォォォォォォォォォォォ

夢雲「出発!」

ボオォォォー!

ザント「(゚∀゚)ムピャー飛ばしすぎだよ。」
夢雲「だってもうほら後ろ!」
007「ええぇええぇ!!!」

2人は後ろを振り向くと・・・。
天使の様な、悪魔の様な不思議な者が
3人を追いかけて来る・・・。

ザント「は、早い!まるで風を見方につけたかの如く。」
007「何者なんだろう・・・とにかく急いだほうがいいよ!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

チャム「何だあれ・・・。」
カビ「大変・・・!次元の穴が!」
チャム「次元の穴?」
ツバサ「えええぇぇ、こんな時に!」
テルー「次元の穴って言うのは、何かとりあえず、危険な穴!!」
チャム「えぇ!じゃあどうするのさ!」
ツバサ「とりあえず・・・。」

ツバサ「白魔法!ハリセン・スパーク!!」

ビリャパシーン!!

チャム「何その技(;^∀^)」
カビ「効いてない・・・。」

続く
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